不動産仲介業者向け

契約書に署名がなくても、 手数料はかかりません。

仲介法は明快です。署名済みの仲介依頼書がなければ手数料はありません。okdocならフォームは用意済み、お客様は1分でスマホから署名でき、オフィス責任者は現場の状況を1画面で把握できます。

実際の動きを見る

こんな経験はありませんか?

😖
お客様はすでに内見中ですが、署名がありません
仲介注文書をWhatsAppに送信し、内覧前にクライアントがスマホで1分以内に署名します。
⏳
署名を何日も追いかけています
全員を追いかける代わりに、誰が開封し、誰が最後まで読んだか、誰が全く触れていないかを確認し、連絡すべきリードだけに電話できます。
🗂️
書類作業、スキャン、紛失したフォーム
すべての注文書、独占契約、合意書を一元管理 — 署名済みで保管され、検索可能です。
OKDOC

ご利用いただける機能

💬
WhatsAppで送信
クライアントはリンクを受け取り、アプリ不要でスマホから署名します。
✨
仲介フォーム一式
購入・賃借希望者向けの仲介依頼書、販促内容付きの専任媒介、内見確認書、物件受付カード。ワンクリック・無料です。自社フォームがあればアップロードするだけでAIが項目を配置します。
🔔
リードがまだ温かいか確認可能
クライアントが注文書を読んでいる間にWhatsAppで通知が届き、閲覧時間や再訪問の有無がわかります。
🔒
封印済み、裁判対応文書
完了証明書とデジタル指紋付きの署名済みPDFを取得できます。
🤝
エージェントごとのアカウント
各エージェントは自分の案件のみを見られ、責任者は1画面で把握できます。誰が送り、誰が開き、誰が署名し、いくらが未成約か。エージェントが去ってもデータはオフィスに残ります。

使い方

1
フォームを選ぶ
用意されたフォームから選ぶか、自社の依頼書を一度アップロードすればAIが署名欄を配置します。
2
WhatsAppへ送信
クライアントはすでにいる場所で署名リンクを受け取ります。
3
お客様がスマホで署名
封緘済みの署名コピーがすぐに手元に残り、検索も可能。取引額も書類に記録されます。

よくある質問

仲介注文書の電子署名は法的に有効ですか?
はい。イスラエルの電子署名法(2001年)は電子署名を認めており、okdocのすべての書類には完了証明書とSHA-256指紋が付与されています。誰が、いつ、どこから署名したかの完全な証拠となります。
お客様はアプリをインストールする必要がありますか?
いいえ。クライアントはWhatsApp、SMS、またはメールでリンクを受け取り、スマホのブラウザで直接署名します。
自社の依頼書を使えますか?
はい。PDFをアップロードすればAIが署名・氏名・日付の欄を配置します。テンプレートとして保存すれば繰り返し使えます。フォームがない場合も、ストアで仲介フォーム4点を無料で入手できます。
費用はいくらですか?
月3件まで無料で開始でき、クレジットカード不要です。有料プランは月額¥1,700からで、署名ごとの追加料金はありません。

内見前の次の署名を

無料で始め、ワンクリックで仲介フォームを追加し、数分で最初の依頼書を送信できます。

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